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 9月23日、米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」の冒頭、スウェーデンのグレタ・トゥンベリさん(16)は若者を代表し、世界の指導者らが地球温暖化対策に本腰を入れないことに怒りの声を上げた。写真は国連本部に入るトランプ米大統領を見つめるトゥンベリさん(2019年 ロイター/Andrew Hofstetter)

[国連23日ロイター]-米ニューヨークの国連本部で23日開かれた「気候行動サミット」の冒頭、スウェーデンのグレタ・トゥンベリさん(16)は若者を代表し、世界の指導者らが地球温暖化対策に本腰を入れないことに怒りの声を上げた。 「私は本当ならここにいるべきではない。大西洋の向こうに戻って学校に行くべきだが、 [全文を読む]

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