[ソウル25日ロイター]-韓国サムスングループの医薬品受託製造会社サムスンバイオロジクスの不正会計問題で、ソウル中央地裁は25日、サムスン電子の幹部2人の逮捕状請求を認めた。 一方、サムスンバイオのトップの逮捕状請求は棄却した。 サムスンバイオを巡っては韓国金融委員会(FSC)が昨年11月、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング