明徳・馬淵監督が一刀両断した早実・清宮の真価 「打球の上がり方が違う」と一転、脱帽のワケ

夕刊フジ / 2017年3月25日 17時6分

早実(東京)は24日、明徳義塾(高知)に延長10回の末、5-4で逆転勝ち。高校通算79本塁打の清宮幸太郎内野手(3年)は4打数1安打1四球も、明徳の馬淵史郎監督(61)に戦前の評価を覆らせた。「4の1ですけど、みんながカバーしてくれた。延長で、しかも表。心臓に悪い試合でした。もう少し楽にやりたいけど、

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