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 5月25日、衆院厚生労働委員会は、安倍晋三内閣が今国会で最重要法案と位置づける働き方改革法案を採決し、賛成多数で可決した。写真は都内のオフィスビル。2015年3月撮影(2018年 ロイター/Issei Kato/File Photo)

[東京25日ロイター]-衆院厚生労働委員会は25日、安倍晋三内閣が今国会で最重要法案と位置づける働き方改革法案を採決し、賛成多数で可決した。午前中の委員会では法案に反対する野党が加藤勝信厚労相の不信任決議案を提出し、委員会はいったん休憩に入ったが、午後の衆院本会議で不信任案は否決され、厚生労働委員会は再開した。 [全文を読む]

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