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 5月25日、サウジアラビアのサルマン国王(写真)は、今後政府事業についてドイツ企業を新規契約先として選定することを禁止する勅令を発した。独週刊誌シュピーゲルが報じた。4月撮影。サウジ王室提供(2018年 ロイター)

[フランクフルト/リヤド25日ロイター]-サウジアラビアのサルマン国王は、今後政府事業についてドイツ企業を新規契約先として選定することを禁止する勅令を発した。独週刊誌シュピーゲルが25日、情報源を明らかにせず報じた。 ドイツの中東政策を巡るサウジのいら立ちが続いていることがうかがえる。シュピーゲルによると、 [全文を読む]

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