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<description role="descRole:caption"> 3月30日、ブラジルのボルソナロ大統領(写真)は、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めをかけるための隔離措置について、雇用が失われ、損害が貧困層に偏っているとして、すでに実施されている以上の隔離を強制してはならないとの考えを示した。写真はブラジリアで20日撮影(2020年 ロイター/Ueslei Marcelino) </description>

[ブラジリア/リオデジャネイロ30日ロイター]-ブラジルのボルソナロ大統領は30日、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めをかけるための隔離措置について、雇用が失われ、損害が貧困層に偏っているとして、すでに実施されている以上の隔離を強制してはならないとの考えを示した。 同大統領はテレビ局「ヘジ・グローボ」に対し、州政府などが実施している自主隔離やその他の新型コロナ対策を批判。 [全文を読む]

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