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エルサルバドルの首都サンサルバドル近郊にある野生動物保護施設「エルトロナドール」に生息するワニ(2017年2月20日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】アフリカ南東部モザンビークのサッカー選手が川沿いの土手で練習中、ワニに襲われ死亡した。所属先のサッカークラブが20日、発表した。 16日夜に起きた事故で死亡したのは西部のテテ(Tete)州在住で、同国2部リーグのアトレチコ・ミネイロ・デ・テテ(AtleticoMineiroDeTete)に所属するエステバン・アルベルト・ジノ(EstevaoAlbertoGino)選手(19)。AFPの取材に応じた同クラブのエドゥアルド・カルバーリョ(EduardoCarvalho)監督は、 [全文を読む]

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