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スイス・チューリヒのFIFA本部に飾られるロゴ(2017年1月10日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)は20日、試合操作を試みたとして、ガーナ出身審判のジョセフ・オダルティ・ランプティ(JosephOdarteiLamptey)氏に永久追放処分を科したと発表した。 アフリカサッカー連盟(CAF)はすでに、昨年11月12日に行われた2018年サッカーW杯ロシア大会(2018WorldCup)アフリカ予選の南アフリカ対セネガルの一戦で主審を務め、物議をかもす判定の末に2-1で勝利した南アフリカにPKを与えたランプディ氏に3か月間の資格停止処分を下していた。 [全文を読む]

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