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マイクロソフト製基本ソフト(OS)「ウィンドウズXP」の箱。マレーシアのクアラルンプールで(2001年10月25日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】米マイクロソフト(Microsoft)の基本ソフト(OS)「ウィンドウズ(Windows)」の欠陥を突くマルウエア(悪意のあるソフトウエア)「WannaCry」による大規模サイバー攻撃で、同社は修正ソフトを3月に無償提供していたものの、最新の「10(Windows10)」のユーザーに限定し、「XP(WindowsXP)」など古いバージョン向けには高額のサポート料を設定していた。英経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が18日報じた。 [全文を読む]

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