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テニス、ウィンブルドン選手権、男子シングルス決勝。トロフィーにキスするロジャー・フェデラー(2017年7月16日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】テニス、ウィンブルドン選手権(TheChampionshipsWimbledon2017)は16日、男子シングルス決勝が行われ、大会第3シードのロジャー・フェデラー(RogerFederer、スイス)は6-3、6-1、6-4で第7シードのマリン・チリッチ(MarinCilic、クロアチア)を下し、史上最多8度目の優勝を飾った。 足にできたマメの痛みに苦しむなど、試合中に涙を流す場面もあったチリッチをストレートで退け、四大大会(グランドスラム)19勝目を挙げた35歳のフェデラーは、1975年大会を32歳目前にして制したアーサー・アッシュ(ArthurAshe)氏を抜いて、オープ… [全文を読む]

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