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ミャンマー最大の都市ヤンゴンの郊外にある老人ホーム「トワイライト・ビラ」で、数珠を手にしながらベッドに横になる入居者(2017年7月4日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】脳卒中で半身がまひし、ほとんど話すこともできないティン・フライン(TinHlaing)さん(75)は、実の子どもたちによって道端に捨てられた。 そのまま道端に横たわっていたティン・フラインさんは、気の毒に思った知らぬ人に、最大都市ヤンゴン(Yangon)の郊外にある老人ホーム「トワイライト・ビラ(TwilightVilla)」に連れて行ってもらったことで救われた。 [全文を読む]

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