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南米ベネズエラのカラカスの食料配給センターで、必要最小限の食品の入った袋を購入するため行列する人々(2017年8月16日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】未曽有の経済危機に見舞われている南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ(NicolasMaduro)大統領が、多くの国民にとって肉を食べることがぜいたくと化している現状を打開する方策として、ウサギを食用に繁殖する計画を打ち出した。 「動物性たんぱく質は切迫した課題だ。 [全文を読む]

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