米が新たな入国禁止令、北朝鮮やベネズエラを追加

AFPBB News / 2017年9月25日 9時32分

【AFP=時事】米政府は24日、新たな入国禁止令を発表し、対象国に新たに北朝鮮、ベネズエラ、チャドを加えた。安全上の問題のほか、米当局との協力の欠如を理由としている。 これまで入国制限措置の対象となっていたイスラム圏6か国のうち、スーダンは除外された。新たな入国禁止令の対象となったのは計8か国で、

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