【AFP記者コラム】ロヒンギャ取材で刻まれた傷(パート1)─子どもたちの惨状、心えぐられる思い

AFPBB News / 2017年10月12日 9時54分

【AFP=時事】イスラム系少数民族ロヒンギャ(Rohingya)難民による、ミャンマーからバングラデシュへの一斉避難。この取材でAFPのアニエス・ブン(AgnesBun)記者とサム・ジャハン(SamJahan)記者は、拭い去ることのできない傷を負った。ブン記者は必死の人波を撮影しながら、

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