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ユーチューブ上で航空爆撃ゲームの画面映像を見る米ワシントンD.C.のジャーナリスト(2017年11月14日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】ロシア国防省は14日、米国が中東でイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」を支援している証拠だとして複数の白黒画像をインターネット上に投稿したが、うち1枚がテレビゲームの画面をキャプチャーしたものだとの指摘がなされた後、画像を削除した。 同省はツイッター(Twitter)とフェイスブック(Facebook)の公式アカウントに画像を投稿し、今月9日にシリア・イラク国境付近で撮影された「米国がIS戦闘部隊を支援していることを示す反論の余地のない証拠」だと説明した。 [全文を読む]

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