シリア軍攻撃で子どもら19人死亡 首都近郊の反体制派地区

AFPBB News / 2017年11月18日 5時1分

【AFP=時事】内戦下にあるシリアの首都ダマスカス近郊の反体制派支配地区、東グータ(EasternGhouta)で17日、政府軍の砲撃や空爆があり、子ども6人を含む民間人少なくとも19人が死亡した。在英の非政府組織(NGO)「シリア人権監視団(SyrianObservatoryforHumanRights)」が発表した。

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