英KFC、一部店舗が休業継続へ 食べられず警察に問い合わせも

AFPBB News / 2018年2月21日 12時12分

【AFP=時事】英国でファストフード大手ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)の店舗の多くが鶏肉不足で臨時休業に追い込まれている問題で、同社は20日、一部店舗では今週末まで営業できない状況が続くと明らかにした。 KFCによると、契約を結んでいる国際物流大手の独DHLによる鶏肉の配達が滞っているため、20日夜時点で国内900店舗のうち約450店舗が臨時休業している。

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