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シリアの首都ダマスカス北郊のバルゼで、米英仏軍による空爆を受けた科学研究リサーチセンター(写真下、2018年4月14日撮影)と、受ける前の同センター(写真上、2018年4月11日撮影)を比較した写真(2018年4月15日作成)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】ロシア大統領府は16日、同盟国であるシリアに対する米主導の攻撃があったものの、なお米政府との対話を望んでいると表明した。 ロシアのドミトリー・ペスコフ(DmitryPeskov)大統領報道官は、「目下、米政府が二国間関係にダメージを与えている」にもかかわらず、「何らかのコミュニケーションが始まることをわれわれは望んでいる」と述べた。 [全文を読む]

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