世界の銃、米国人が4割所有 新調査で判明

AFPBB News / 2018年6月19日 7時16分

【AFP=時事】世界中の銃のうち、その4割を所有しているのは、総人口のわずか4%を占める米国人だということが、新たに発表された調査で明らかになった。 調査機関「スモール・アームズ・サーベイ(SmallArmsSurvey)」によると、世界には10億を超える数の銃器が存在するが、うち85%は一般市民の手元にあり、残りを所有するのが警察と軍だという。

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