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メキシコ・モレロス州クエルナバカ市にあるテオパンソルコ遺跡のピラミッドの内部(2018年7月11日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】メキシコ中部を昨年9月に襲った壊滅的な地震が、興味深い発見につながった。古代アステカ(Aztec)のピラミッドの内部から、雨の神を祭った神殿の遺構が新たに見つかったのだ。 新発見があったのは、首都メキシコ市南方のモレロス(Morelos)州クエルナバカ(Cuernavaca)にあるテオパンソルコ(Teopanzolco)遺跡。ピラミッドの中に隠されていたのは、 [全文を読む]

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