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パンパシフィック水泳選手権、競泳男子200メートルバタフライ決勝。優勝を飾り、表彰式で金メダルを手にする瀬戸大也(2018年8月10日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】パンパシフィック水泳選手権(PanPacificSwimmingChampionships2018)10日、東京で競泳男子200メートルバタフライ決勝が行われ、瀬戸大也(DaiyaSeto)が1分54秒34で金メダルを獲得し、連覇を果たした。 東京五輪を2年後に控える中、地元の観客を沸かせた瀬戸は、「腕は最後のほう上がらなかったが、声援が聞こえて、負けられないと(思った)」とコメントした。 [全文を読む]

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