デビス杯の抜本的改革案を承認、「大会の死」と批判の声も

AFPBB News / 2018年8月17日 10時42分

【AFP=時事】国際テニス連盟(ITF)は16日、米フロリダ州のオーランド(Orlando)で総会を開き、デビスカップ(DavisCup)の改革案を承認した。118年の歴史を持つ男子の国別対抗戦は見直され、18か国による1週間の集中開催となるが、大会の姿を一変させる抜本的な改革に、テニス界にとっての「暗黒の日」と批判の声も上がっている。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング