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メキシコのメキシコ市で開催されている女性のための「セクスティング(Sexting)」のワークショップ(2018年8月27日撮影)。(c)Pedro PARDO / AFP

【AFP=時事】安定した結婚生活を送り、2人の成人した子どもがいる43歳のメキシコ人女性マリトリニ・アギラル(MarytriniAguilar)さんは、スマートフォンなどで性的な画像を送る「セクスティング(Sexting)」という言葉から大半の人が連想する人物像ではないかもしれない。 だがアギラルさんは、衣服と一緒に自らのタブーを脱ぎ捨てる女性たちによる、小さいが熱心なグループに参加していることを誇りに思っている。 [全文を読む]

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