空き缶義足のシリア少女、新しい義足で避難民キャンプを歩行

AFPBB News / 2018年12月10日 9時46分

【AFP=時事】先天性四肢切断のため生まれつき下肢がなく、空き缶を利用した手作りの義足でシリアの避難民キャンプを歩いていたマヤ・メルヒ(MayaMerhi)さん(8)が、トルコでの治療を終え、真新しい義足で歩いている。 マヤさんは、以前はプラスチック製の管材と空き缶を利用した手作りの義足でキャンプ内を苦労して歩き回らなければならなかった。

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