「神は偉大なり」叫び銃撃 仏Xマス市襲撃、容疑者の捜索続く

AFPBB News / 2018年12月13日 5時2分

【AFP=時事】フランス東部の中世都市ストラスブール中心部で、銃で武装した男がクリスマス市を訪れていた買い物客らを襲撃し逃走した事件で、仏当局は12日、男が犯行時に「アラーアクバル(神は偉大なりの意)」と叫んでいたことを明らかにした。クリストフ・カスタネール(ChristopheCastaner)内相によると、現在約720人の警察官や治安部隊が男の行方を追っている。

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