小林陵侑がバッケンレコードたたき出し今季4勝目、ジャンプW杯男子

AFPBB News / 2018年12月17日 8時35分

【AFP=時事】2018-19スキージャンプW杯は16日、スイスのエンゲルベルク(Engelberg)で男子個人第7戦が行われ、小林陵侑(RyoyuKobayashi)が1本目にバッケンレコードとなる144メートル、2本目に137メートルを飛び、合計294.4ポイントで今季4勝目を挙げた。 2位には合計285.1点でピオトル・ジラ(PiotrZyla、ポーランド)、3位には合計279.5点で平昌冬季五輪ラージヒル覇者のカミル・ストフ(KamilStoch、ポーランド)が入った。

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