マクロン仏大統領、支持率さらに低下 「黄色いベスト」打撃で23%に

AFPBB News / 2018年12月17日 11時10分

【AFP=時事】フランスのエマニュエル・マクロン(EmmanuelMacron)大統領の支持率が23%まで落ち込んだことが、16日に発表された最新の世論調査で明らかになった。約1か月前から続く反政府デモ「ジレ・ジョーヌ(黄色いベスト、giletsjaunes)」運動が打撃となり、不人気ぶりに一段と拍車が掛かった。

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