シリアのIS残党、トルコの掃討能力に疑問符

AFPBB News / 2019年1月17日 17時43分

【AFP=時事】トルコとの国境に近いシリア北西部マンビジ(Manbij)で米国の要員4人が犠牲になる自爆攻撃があり、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」が犯行声明を出した。ドナルド・トランプ(DonaldTrump)米大統領は、米軍撤収を表明したシリアでISの残党を一掃する上では、トルコを当てにできるとも述べている。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング