米「恐怖の館」、実子12人監禁虐待の夫婦に終身刑

AFPBB News / 2019年4月20日 12時58分

【AFP=時事】米カリフォルニア州ペリス(Perris)の夫婦が実子13人のうち12人を監禁・虐待していた事件の裁判で19日、被告夫婦に終身刑が言い渡された。被告らは子どもらを「恐怖の館」に監禁し、虐待していたことを認めている。 判決を受けたのは、デビッド・アレン・ターピン(DavidAllenTurpin)被告(57)と妻のルイーズ・アナ・ターピン(LouiseAnnaTurpin)被告(50)。両被告は、

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