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米現代美術家ジェフ・クーンズ氏のウサギのバルーンアートをモチーフにしたスチール彫刻「ラビット」。米ニューヨークの競売大手クリスティーズの内覧会で(2019年5月3日撮影)。(c)TIMOTHY A. CLARY / AFP

【AFP=時事】(更新)米現代美術家ジェフ・クーンズ(JeffKoons)氏の彫刻作品が15日、米ニューヨークの競売大手クリスティーズ(Christie's)でオークションに掛けられ、存命の芸術家の作品としては史上最高額となる9110万ドル(約100億円)で落札された。 落札価格の最高記録を更新したのは、1986年に制作されたスチール彫刻「ラビット(Rabbit)」。 [全文を読む]

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