ネパール首都で3件の爆発、4人死亡 毛沢東主義派が関与か

AFPBB News / 2019年5月27日 8時43分

【AFP=時事】ネパールの首都カトマンズで26日、個別に3件の爆発が起き、合わせて男性4人が死亡し7人が負傷した。警察が明らかにした。 犯行声明は出されていないが、警察はそのうちの1件の爆発が起きた民家で見つかったパンフレットから、毛沢東主義派(Maoist)武装勢力の分派が関与した疑いがあるとしている。 別の爆発は店の中で起き、

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