パプア首相、豪に難民認定希望者引き受けの期限求める 施設では自殺未遂頻発

AFPBB News / 2019年7月19日 12時33分

【AFP=時事】パプアニューギニアのジェームズ・マラペ(JamesMarape)首相は19日、祖国を逃れてオーストラリアにたどり着いた後、パプアニューギニアのマヌス(Manus)島に数年にわたり留め置かれている難民認定希望者数百人について、再定住の期限を定めるようオーストラリア側に求めた。同首相が豪公共放送ABCに述べた。

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