南アジア豪雨、死者650人超 1000万人が被災

AFPBB News / 2019年7月23日 5時15分

【AFP=時事】南アジア地域では雨期(モンスーン)の豪雨による被害が拡大しており、インド、ネパール、バングラデシュ、パキスタンの4か国で大規模な洪水や落雷により計650人以上が死亡した。当局が22日、明らかにした。被災者数の総計は1000万人を超え、数万人が自宅からの避難を余儀なくされている。 インドでは、

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