15歳のアルビノ少年、切断遺体で見つかる ブルンジ

AFPBB News / 2019年8月19日 17時53分

【AFP=時事】アフリカ中央部の内陸国ブルンジで、1週間行方不明となっていたアルビノ(先天性色素欠乏症)の少年(15)が、手足を切断された遺体で発見された。地元のアルビノ団体が18日、明らかにした。ブルンジでアルビノの殺害事件が起きたのは3年ぶりだという。 アルビノの少年の遺体は17日夜、

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