米大富豪のデービッド・コーク氏死去 共和党に影響力行使

AFPBB News / 2019年8月24日 4時38分

【AFP=時事】米国の大富豪/リバタリアン(自由至上主義者)で、保守派への寄付を通じて大きな影響力を及ぼしてきたデービッド・コーク(DavidKoch)氏が、長期にわたるがんとの闘病の末、亡くなった。79歳だった。兄のチャールズ・コーク(CharlesKoch)氏が23日、明らかにした。 コーク兄弟は、

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