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ウクライナの首都キエフ中心部を歩く市民(2016年12月23日撮影、資料写真)。(c)Sergei SUPINSKY / AFP

【AFP=時事】ウクライナの首都キエフで1日、車を運転していた地元議員ビャチェスラフ・ソボレフ(VyacheslavSobolyev)氏を狙った銃撃事件が発生し、一緒に車内にいたソボレフ氏の息子(3)が撃たれ死亡した。ソボレフ氏にけがはなかった。警察は2日、ライフルを所持していた18歳と19歳の容疑者2人を拘束したと発表した。 事件は実業家でもあるソボレフ氏が経営するイタリアンレストランの前で発生。警察は犯行動機の背後にソボレフ氏の事業があるとしており、 [全文を読む]

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