紀平はSP6位出遅れ、コストルナヤが世界最高点で首位 GPファイナル

AFPBB News / 2019年12月7日 10時12分

【AFP=時事】19-20フィギュアスケートグランプリ(GP)ファイナルは6日、イタリア・トリノ(Turin)で女子シングル・ショートプログラム(SP)などが行われ、大会連覇を目指す紀平梨花(RikaKihira)は70.71点の6位と出遅れた。ロシアのアリョーナ・コストルナヤ(AlenaKostornaia)が85.45点で自身の世界最高得点を更新し、首位に立った。

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