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南米ペルーのマチュピチュ遺跡で、立ち入り禁止区域に侵入した外国人旅行者らによって剥がされた壁の石を指差す警察官(2020年1月12日撮影)。(c)AFP PHOTO / PERUVIAN NATIONAL POLICE

【AFP=時事】南米ペルーの有名なマチュピチュ(MachuPicchu)遺跡で、神殿内で排せつに及ぶなどして文化遺産に損害を与えたとして、フランスなどからの旅行者6人が逮捕されたと、地元クスコ(Cusco)警察が13日、発表した。国営アンデス通信(Andina)が伝えた。 管理職員らと警察は12日、 [全文を読む]

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