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中国・北京の空港でパスポートを手にするオーストラリア人学生のアレック・シグリーさん(2019年7月4日撮影)。(c)NICOLAS ASFOURI / AFP

【AFP=時事】北朝鮮で2018年にスパイ活動の疑いで拘束され、後に国外追放されたオーストラリア人学生のアレック・シグリー(AlekSigley)さんが、拘束時の取り調べでスパイ活動を認めるうその記述をするよう強要されたと明らかにした。 シグリーさんは平壌の金日成総合大学(KimIlSungUniversity)で朝鮮文学を学ぶ学生だったが、昨年6月に突然行方がわからなくなった。 [全文を読む]

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