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都内にある東京五輪の横断幕の横を通り過ぎる歩行者(2020年3月26日撮影)。(c)CHARLY TRIBALLEAU / AFP

【AFP=時事】2020年東京五輪の延期決定前にすでに出場権を獲得していたアスリートに関して、国際オリンピック委員会(IOC)との電話会議に出席した関係者は26日、大会が2021年に開催されるまで資格は保持される見通しであると明らかにした。 新型コロナウイルスの影響でIOCが24日に東京五輪の日程を遅らせた際に、およそ1万1000人の出場予定選手のうち約57パーセントがすでに出場資格を獲得していた。 [全文を読む]

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