中国人経営者が炭鉱労働者を銃撃 人権団体は虐待まん延と非難 ジンバブエ

AFPBB News / 2020年7月4日 16時54分

【AFP=時事】ジンバブエで、未払い賃金について不満を訴えた炭鉱労働者2人が、中国人の経営者から銃で撃たれて負傷したとされる事件が発生し、同国の人権団体は先月30日、「まん延する虐待」をめぐり中国系の炭鉱会社を非難した。 事件は6月21日に発生。同国中部グウェル(Gweru)の警察当局によると、

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