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フィリピン首都マニラで巡回する警察(2021年4月2日撮影、資料写真)。(c)Jam STA ROSA / AFP

【AFP=時事】フィリピン警察は7日、新型コロナウイルスの外出制限に違反した男性(28)が、罰則としてスクワットのような運動を100回繰り返すよう強制された後に死亡したとして、捜査を開始したと発表した。 新型ウイルスの感染急拡大に歯止めをかけるため、マニラ首都圏と隣接する4州には先週、午後6時から翌午前5時までの外出禁止令が出された。 [全文を読む]

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