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森保一監督率いるサッカー日本代表が12月10日、EAFFE-1サッカー選手権の初戦で中国代表と対戦し、2-1と勝利を収めるも、MF橋岡大樹があまりにも危険なファウルを受ける場面があった。大きく波紋を呼ぶこととなったのは、前半31分に橋岡が中国代表DFジャン・ジーポンから受けた危険すぎる“カンフーキック”である。 [全文を読む]

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