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「あの怪演ぶりは『真田丸』(16年)で真田昌幸を演じた草刈正雄を超えたね」ネット上でそんな声があふれたのは、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で斎藤道三に扮した本木雅弘である。1月26日に放映された第2話は、タイトルが「道三の罠」とあるように、主人公・明智光秀(長谷川博己)の主君である道三の権謀術数ぶりにスポットを当てている。 [全文を読む]

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