写真

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、国や県から開催自粛を要請されていたにもかかわらず、3月22日に決行された格闘技イベント「K-1」。会場には約6500人の格闘技ファンが訪れたというが、どうやら懸念されていた“悪夢”が現実化してしまったかもしれない、という情報が24日の「夕刊フジ」により報じられた。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング