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夏の甲子園では、たった1度だけ北海道勢同士の対決が実現している。94年第76回大会の2回戦。南北海道代表の北海と、北北海道代表の砂川北(現・砂川)の顔合わせだった。北海道勢同士の対決となったこの一戦は、先制点を巡る攻防が互いの明暗を分ける形となる。北海は1回裏の攻撃でボール球を見極め、 [全文を読む]

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