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広島の菊池涼介

「典型的な脇役だと思うんですよ。進んで自己犠牲ができる選手が、2番を打つのが一番いいんです」。 野村克也氏は、4月21日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-阪神戦』で、2番打者についてこう語った。 “自己犠牲”が求められる2番という打順で、輝きを放ったのが菊池涼介(広島)だ。2番打者での出場試合数(136試合)、 [全文を読む]

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