16日に今季初昇格を果たした巨人の山本泰寛が、存在感を示している。 今季初出場となった16日の広島戦で打ってはマルチ安打、走っても広島の捕手・会沢翼が後ろへ逸らした間に、一塁から一気に三塁へ進塁した。守備から途中出場した19日の阪神戦では、8回の打席で2点適時三塁打。21日の阪神戦でも、 [全文を読む]

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