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中京学院大中京戦で先発した星稜・奥川=甲子園 (C)Kyodo News

◆第101回高校野球選手権大会 中京学院大中京0-9星稜 <準決勝8月20日> 準々決勝で14回23奪三振を記録した星稜(石川)の“エース”奥川恭伸が、終盤の逆転劇で勝ち上がってきた中京学院大中京(岐阜)に逆転の機会を与えず、7回87球、被安打2、10奪三振の好投で決勝進出を引き寄せた。 ◆明暗分けた初回の攻防 中京学院大中京は初回、先頭の1番・高畠和希がセンター前へのヒットでいきなり出塁。 [全文を読む]

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