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2010年8月に自殺したソニーの男性エンジニア(当時33)の遺族が、パワハラや退職強要が原因なのに労災が認められなかったとして、国に判断の取り消しを求めた訴訟は2月22日、東京高裁(甲斐哲彦裁判長)で控訴審判決があり、一審に続いて遺族が敗訴した。上告する予定だという。 一審は、一部暴言や退職強要を認めたものの、 [全文を読む]

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